一耳朵没听出来的日语, 内容肯定会愈来愈长
- 大げさ
- 隠密
- 雑な返し
- では軽く
- 欠けることもなく
- 決を採る
- 心もとない
- 土手
- くたびれる(草臥れる) 疲惫不堪
- 受け継がれる
- 段取り
- 合宿
- たいそう
- 気が利くんだか 利かないんだか
- 旗係
- ボイコット(boycott)
- イラスト
- 明け暮れる
- 足パンパン
- よっぽど(余っ程)
- 詮索
- 逆らう
- ギャップ
- お手数をおかけしますが
- 破ける
- ほつれ修理
- たまもの(賜物)
- こじれる(拗れる)
- 大人けない
- 肩持つ
- 腫れ物に触る
- こればかりは
- 留める
- 金輪際
- 妬み(ねたみ)
- 揉める(もめる)
- 悪い気がする
- 胸張れる
- 無理強い
- オーディション
- あえて
- 一番理に
- 一枠埋まる
- 意地張って
- 縄張り
- 怠ける(なまける)
- 身動き
- 流されがち
- ぼちぼち
- 喧嘩売ってる
- 肥後もっこす、津軽じょっぱり、土佐いごっそう 合称 日本三大顽固。
- 滅多に
- 楽勝
- お人よし
- 行き詰まり
- うろついて
- 引き払う
- 上から目線
- 出しまくり
- 僻み(ひがみ)
- テンポ【①楽曲の演奏で、譜面に指定された速度。物事の進みぐあい。②「時代のテンポにあわせる」「急テンポ」】
- 昂る(たかぶる)
- ズッコケ
- 八つ当たり
- 見様見真似
- 拭う(ぬぐう)
- いざという時
- 破綻(はたん)【[類語]失敗・破れる・かき乱す・乱す・崩す・乱れる・崩れる・狂う】
- すっぱだかに(素っ裸に)
- 酒焼け (さかやけ)【酒皶(しゅさ)】
- チップ(tip)【サービスや芸などに対する慰労や感謝の気持ちとして与える少額の金。心付け。祝儀。「チップをはずむ」】
- どんくさい(鈍臭)【まだるっこい(間怠こい)。のろくさい(鈍臭)。また、ばからしい。あほらしい。まがぬけている。】
- 発見学習【発見という行為の習得を目指す学習。または,発見という行為を通じて学習内容を習得することを目指す学習。】
- あざむ・く【欺く】
- アドリブ
- しぶとい
- 親権
- うるう‐どし[閏のある年]
- 生き延びりチャンス「死ぬはずのところを生きて、命がのびる。ながいきする。」
- 蓄える「蓄える/▽貯える」
- せち‐がら・い【世知辛い】
- いみ【忌・斎・諱】
- いそうろう【居候】近世の公文書で、同居人であることを示す肩書。他人の家に身を寄せ、養ってもらっていること。また、その人。食客。厄介(やっかい)。いそ。いそろ。
- トラウマ「心的外傷のこと。→外傷後ストレス障害」
- みすえる「見据える」1 じっと見つめる。2 本質・真相などを見定める。
- ノンバイナリー【自分の性自認(=体の性ではなく、自分で認識している自分の性)が男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えを指す】
- オーバーツーリズム【特定の観光地において、訪問客の著しい増加等が、地域住民の生活や自然環境、景観等に対して受忍限度を超える負の影響をもたらしたり、観光客の満足度を著しく低下させるような状況。】
- 人攫い「人さらい」
- 惚気(ノロケ)【ほれること。情におぼれること。あるいは、いい気になって自分の妻や夫、または恋人などのことを話すこと。】
- 腑に落ちる【ある事柄や理由が納得できる状態になることを指す表現である。】
- 気を紛らわす【他のものごとに取り組んだり、ほかのことを考えたりして、目下心中を占めている悩みや愁いを一時的に忘れること。】
- はにかむ【実際の行動に出る「照れる」とは違って、言葉や身ぶりを少なくし、ほほえんだり、下を向いたり、目をそらしたりなどして恥ずかしさを表わす行為。 「含羞む」とも書く。】
- ちぐはぐ【二つ以上の物事が、食い違っていたり、調和していなかったりするさま。「靴下を—にはく」】
- 禍根【わざわいの起こるもとや原因。】
- ほとけ【《「ぶつ(仏)」の音変化した「ほと」に、目に見える形の意の「け」の付いた語で、仏の形、仏像が原義かという》】
- ぷっつり【ひもなどが瞬時に切れる(音の)さま。】
- やすあがり【安上がりとは、安い値段でできること、費用が安く済むこと、またはその様子を意味する言葉です。】
- たべってる【無駄話をすること、無駄な世話話をすることなどを意味する表現。】
- つきはなす【突き放す 感情を入れないで扱う。】
- ぬすみぎき【盗み聞き 他人の会話などを、こっそり聞くこと】
- かいかぶる【買い被る 1 人物を実際以上に高く評価する。2 品物を実際の価値よりも高く買う。】
- 塩を送る【敵に塩を送る 敵の弱みにつけ込まず、逆にその逆境から救うことを指すことわざ です。】
- はなはだしい【甚だしい 程度がはげしい。過度だ。】
- きっすい【生粋 まじりけが全くないこと。】
- ヘタレ【臆病で情けない様子、能力がなく物事がまるでできない様子、またはそうした人などを意味する表現。】
- 駆け出し【その物事を始めたばかりで未熟なこと。また、その人。新米 (しんまい) 。】
- 品揃え【商品を用意すること。また、その種類。】
- 立候補【選挙にあたり、被選挙権をもつ人が候補者として届け出ること。また、候補者として名のり出ること。】
- クーリングブレイク 【スポーツの競技会、特に屋外の日中に行われる大会において、一定の気温に達している場合に審判の判断で設けられる給水時間。】